15年の実績と年間200社以上の経験と対応の法人在庫買取サイト|在庫買取.jp

在庫買取.jp

06-7507-1890

お問い合わせ

在庫処分

建築資材・建設資材を取り扱う商社(卸売り)と在庫処分方法

建築資材
■建築資材・建設資材を扱う商社とは?

一般に建築資材や建設資材を扱っている商社とはどのようなものかと言うと、メーカーとエンドユーザーの間に入る企業のことを言います。
例えばネジやボルトを作っている製造メーカーがあれば、それらを使用する会社に対してメーカーの代わりに販売してあげる企業のことです。このような間に入って販売する企業が商社・問屋と呼ばれますが、企業規模も大きいものから小さいものまで様々です。一流企業のような大きな商社もあれば、街の小さな問屋さんもあり、それらを総合して商社・問屋と呼ぶことができます。業種でいえば卸売業となります。それでは、これらの建設資材を扱っている卸売業とは一体、どんな商材を扱っているのでしょうか。

■扱っている主な商材とは?

これら建築資材や建設資材を扱う会社は国内でも無数に存在しますが、主な商材は一体、どのようなものでしょうか。わかりやすく例に挙げると建築資材とはネジやボルト、アングルピース、胴縁、ブレースなどの建材分野、室内ドア、手すり、床下収納庫、調湿材、床塚、フロアー材、巾木などの内装建材分野が挙げられます。

また、建設資材では建設機械から電材、工具、溶剤、ワイヤー類など多岐にわたります。ビルやマンションを建設する際に使用する鉄骨部材やそれに付随する商材が主なものとなります。建築・建設資材の中には服や靴、手袋、塗装用品なども含まれ、総合して販売している商社や問屋さんが多いでしょう。取引先は主にエンドユーザーである企業と直接取引しています。

■滞留在庫と不良在庫

商品を在庫して販売している会社には、必ず滞留在庫や不良在庫といったものが付いてまわります。「滞留在庫」とは、ある一定期間を通り越して長い間滞留している在庫のことで、売れ残った在庫などの事を指します。「不良在庫」とはいらなくなった在庫、使わなくなった在庫のことで登録がなくなったものを指します。売れ残りによりコード登録がなくなり、商品だけが倉庫に残った状態です。これら「滞留在庫」や「不良在庫」は商品を仕入れた段階で「買掛金」が発生していますが、いまだに物を販売できていない状態なので、これが増えると経営を圧迫することは言うまでもありません。早急に対処する必要があります。それでは、増えた「滞留在庫」や「不良在庫」はどのように処分すればいいのでしょうか。

建築資材
■滞留・不良在庫の処分方法

現状、滞留・不良在庫が出てしまうことは珍しいことではありません。メーカー、卸売り、小売り業界問わず、在庫を抱えている企業は必ずこれらが発生します。問題はこれらの処分方法で、やり方は様々です。建築・建設資材を扱う商社を例に挙げれば、得意先に安価で販売してしまう方法が最も多いでしょう。倉庫に眠っていた在庫とは言え、商品のクオリティーは新品同様高いので、必ず必要としてくれる企業があるはずです。営業マンがいればすぐに申し入れてみましょう。また、どうしても売れない場合は廃棄処分にする前に、在庫処分業者を探してください!今やインターネットが普及した時代にこのような業者を探すことはそう難しいことではありません。少しでも利益に変えるように努めることをおすすめします

■在庫を数値化する棚卸しの重要性

実際に販売した商品を仕入れるのにどれだけのお金が掛かったかを知ることはとても大切なことです。この掛かったお金のことを売上原価と言いますが、次の公式により求めることができます。

売上原価=期首商品棚卸高+当期商品仕入高-期末商品棚卸高

現在、保有している在庫金額と売上原価を数値化することは次の経営方針を立てるのに非常に役立ち、棚卸しによって全てが明らかになります。滞留在庫などの数が増えれば、在庫金額を圧迫しますので、必要に応じて必ず棚卸しを実施し、適正な数値を導き出してください。また、在庫金額を減らす手段として在庫の処分方法は常に考えておかなければなりません。日頃から営業していく上で滞留・不良在庫を確認しておき、できる範囲で販売しきってしまうのが増やさないコツと言えるでしょう。

2017-07-10 | Posted in 在庫処分, 滞留在庫

 

在庫処分を検討の際、在庫買取業者を選定するポイント!

在庫を処分したいときは出来るだけ早く処分したいでしょうから急いで業者に在庫買取してもらうお客様が多いと思います。業者を選定する前に少し立ち止まって、安全性や利便性なども意識していただきたいところです。以下業者選びのポイントをまとめていますので、業者選定の際に参考にしてみてくだい。

ポイント1.販路を多く持った業者を選びましょう!

販路が少ない在庫買取業者は在庫を多く抱えてしまいます。その分、買取価格が安くなってしまう危険性があります。
商品が飽和している業者より、迅速に販売できる販路があり仕入れをどんどん出来る業者を選んだほうが高値で買い取ってくれる可能性が高くなります。
弊社ではまず、弊社が保有する商品ご案内のメールマガジンにて在庫の情報を購入見込み法人へメルマガ形式で配信いたします。
適正な価格で商品を安全に取引できるとの評価を頂いております。販売側のお客様の法人名や商品名なども出さないなど、細かい商品内容の指定も可能です。それらの商品は弊社ホームページにも掲載いたします。インターネット上に価格が出ないほうがいい商品の場合は対象になりませんのでご安心ください。
その他にも弊社取引先、国内外に販売網がございます。さらにすべてのサービスは無料なので安心してご利用いただけます。

ポイント2.販売実績が多くあり、信頼性の高い業者を選びましょう!

在庫買取を行う際、注意すべきポイントとして在庫買取を検討されている御社様のブランドイメージを損なわず、速やかに、誠実に対応できる業者を選ぶ事が大切です。ブランドによってイメージがあり、そのイメージを損なうとお客様が今販売している商品にまで影響しかねません。また、スピードが遅くては現金化が遅くなりますし、不誠実な業者はとにかく安く買い取って、利益を出そうとする業者もあります。バナナのたたき売りのように売られたのでは愛情をかけて世に出た商品があまりにかわいそうです。
販売実績が多くあるという事は多くのお客様に支持されている証拠ですし、販路も幅広くきちんと商品を流通させているという事です。
弊社では年間200社以上の取引実績があり、お客様のブランドイメージを損なわないよう細かい配慮も致します。例えばタグなどを切り、一般の商品として販売したり、箱を外したり、品番などを明らかにせず販売したりなど、御社様にあった販売方法で臨機応変に対応いたします。また、弊社では出来る限り一品一品検品し、出来るだけ商品に価値を見いだせれるよう対処しますので、御社様の大切な商品がもう一度光を浴びれるよう頑張ります。
買取業者は古物商免許さえあれば営業できます。つまり、免許さえあれば誰でもできます。しかし、誰にでも頼んで買取はするけど現金が振り込まれない等の可能性も無きにしも非ずです。信頼のある実績のある会社を選べれば間違いないでしょう。
.24時間・広域対応などに臨機応変に対応できる

ポイント3.迅速にシンプルに対応してくれる業者を選びましょう!

毎日忙しく会社運営をされている皆様にとって、時間はとても大切だと思います。在庫を処分するだけでなく日々の会社運営等様々な業務がある中で、少し、手間なく在庫性分が出来ることが大切です。時間を使う事=コストです。コスト意識の高い皆様ならそこを重視されるだろうと考えております。「今すぐ手間なく在庫処分したい」そういった皆様のニーズが満たせる仕組みを持った買取業者にお願いしましょう!
弊社では見積もりは全国無料!お問い合わせも1時間以内に返答いたしますのでお客様の時間を無駄にしません。お客様の手間は、商品を送るだけです。たくさんの数をまとめて処分したい場合は明細とサンプルだけあれば丈夫です。

ポイント4.大口ロットにも対応できる業者を選びましょう!

例えば店舗閉店のタイミングで在庫を処分したいとき、少量しか受け付け出来ない業者を選定してしまうと、何回も小分けして色々な業者に依頼しないといけないので、手続きも煩雑になり手間も増えます。また、業界用語で「抜き」という方法がありまして、大量の在庫から売れ筋の商品のみを買い取るという事です。それをされると残りの在庫はもっと販売しにくくなります。最悪の場合処分に費用が掛かってしまいます。大口で大量買取できる業者なそのような心配がないのでお勧めです。
弊社では大ロットの在庫買取しっかり行っております。まずはお見積もりをされてみるのがおすすめです。

以上のポイントを参考にしながらご自身の目的に合った在庫買取業者を選定しましょう!

2017-01-02 | Posted in 在庫処分, 在庫買取

 

期末在庫と税の関係について

前回のブログでは余剰在庫が引き起こす会社のリスクについて説明しました。
今回は決算時に在庫を抱えてしまった場合の税務上の関係について簡単に説明してみたいと思います。
どこの会社でも決算時にはなるべく在庫を抱えないようにしていると思います。
決算時に在庫を抱えると良くないとのは、社長や上司に言われたりしてみなさん感覚的にわかっている方が多いと思うのですが、なぜよくないのでしょうか。
棚卸しの時に、在庫を数えるのが面倒だから。もちろんそれもありますが、会社の利益の算出に関わることなので少し整理して考えてみましょう。

在庫にも税金がかかるの?

正確に言えばノーです。
でも税金は会社が計上した利益(所得)に対して税金がかかります。
でも、在庫で残っているのだからそもそも利益を出してないのでは?
厳密に言えばイエスです。
商品は販売されて、お客様のところに届いて初めて売上になり、会社の利益になります(安売りしすぎると必ずしも利益とはいえませんが・・・)。
でも期末在庫の数は会社の利益に影響します

税金を計算するときに必要な売上総利益について

ここで税金を計算するときに必要な「売上総利益」について整理してみましょう。

売上総利益=売上-売上原価

当然の話ですが、売上は高ければ高いほど利益につながるし、売上原価は低ければ低いほどこちらも利益につながります。でも商品が売れてないから在庫になってるのだから、売上にも売上原価にも在庫は関係ないじゃんとみなさん思いがちですが、ここに落とし穴があります。ちなみに売上原価の計算式は次のとおりです。

売上原価=期首在庫+仕入高-期末在庫
売上総利益計算式

つまり、期末在庫が多ければ多いほど売上原価が高くなる。結果として、売上総利益も高くなり税金が増えるということになります。売れる見込みのある商品の在庫はいたしかたないですが、この期末在庫の内容で滞留在庫が占める割合が多くなれば多いほど無駄に税金を払い続けることになります。

在庫の内訳は適切を適切に保つためにも

前回の記事で3つのリスクについて説明しましたが、今回の話題は隠れた4つ目のリスクですね。期末が近づくにつれなので、少しでも現金化できる可能性のある商品は現金化してしまったほうが得策です。その際は我々在庫買取.jpに是非お声かけください。迅速に対応させていただきますよ。

お問い合わせはこちら

2014-09-25 | Posted in コストカット, 在庫処分, 滞留在庫, 適正在庫

 

余剰在庫から生じる会社のリスクについて

最近、黒字倒産という言葉をよく耳にします。
業界によって原因は様々ありますが、黒字で利益が出ているのに、なぜ倒産するのでしょうか?利益が出ているにもかかわらず、会社にキャッシュ(お金)がなくなって、支払いができなくなると、その会社は倒産します。アパレルや食品、電化製品など商品を仕入れて販売する場合、倒産する会社の多くは、余剰在庫滞留在庫を抱え過ぎたことが原因となっています。多くの経営者や管理者の方が、在庫に頭を悩ませているのが現状です。

なぜ余剰在庫が会社経営のリスクになるのか?

1.キャッシュフローが悪くなります

在庫にかかった商品や原材料、経費は支払った分既に発生してしまいます。在庫金額が500万円ある場合は、資金(キャッシュ)も500万円無くなっています。仮に売上自体は前年比で伸びていて業績が好調なように見えても、キャッシュフローを見てみるとお金が減っているケースもよく聞きます。そうなってくると非常に危険です。

2.無駄な経費が会社を圧迫します

在庫商品を管理するだけでも、時間・人件費・在庫スペースがかかりますが、会社に利益をもたらすことは一切ありません。何よりもいつも同じ在庫に囲まれていると現場社員のやる気にも影響が出てしまい、当然会社の売上にも影響してしまいますよね。

3.商品の劣化や陳腐化が発生します

食品などの場合、商品に賞味期限があるので、期限を過ぎると売れません。電化製品やアパレル商材の場合も新品であっても、季節はずれや型落ち品などの理由により、販売しにくい状況がうまれます。つまりほとんどの商品は店頭に並べて時間が経てば経つほど価値が下がっていき、たとえ販売できたとしても利益は減って行きます。

在庫処分する際のメリットデメリット

こうした問題を回避するには様々な方法がありますが、それぞれのメリットデメリットを比べてみましょう。

廃棄

メリット
・2の問題回避が出来る
・商品廃棄損として計上することで資産を減らすことが出来るので税金対策になる
デメリット
・廃棄するにもコストがかかる
・キャッシュフローは改善されない。

在庫セールなどの催事で処分

メリット
・問題1~3すべてが一応は解決できる
デメリット
・ブランドによってはブランドイメージに傷がつくことがある
・催事などを行うにもスペースや人件費など経費はかかるが、全て販売できるとは限らない。

在庫処分会社に依頼する

メリット
・1~3全て解決できる
デメリット
・引き取ってもらう会社によってはどこに流通されるかわからない。
・昔ながらの業者が多いので、言った言わないなどのトラブルもある。

催事を行って全て不良在庫を処分できるノウハウを持った企業であれば、催事がおすすめですが、大多数の企業にとっては催事での在庫処分は経費とリスクが高いと思います。そんなときは是非当社に在庫処分の依頼をしてください。自分たちで言うのも気が引けますが、我々は誠実な対応をモットーとしているので、流通させる際はお客様との約束は必ずお守りします(参照:アパレルの現金買取で弊社が強い3つの理由)。

不良在庫に困っている企業に少しでもお役に立てれば幸いです。まずはお気軽にお問い合わせください。

2014-09-25 | Posted in コストカット, 在庫処分, 滞留在庫

 

アパレル商材は在庫処分が難しい理由

アパレル業界の流行の移り変わりは、とても早いものです。
季節が変わってから衣料品を用意しても始まりませんから、その季節になる
ずっと前から何が流行するか予測して、デザインを決めたり発注したりしなければなりません。

アパレル商材
そうすることで、季節の変わり目になる前から、店頭には
次の季節の衣料品を並べることができるのです。

当然ながら季節外れのものやデザインが
古くなってしまったものは、店頭に並べることができません。

また小ロットでの発注はリスクが少ない反面、コスト的に無駄は多いため
なるべく大きいロットで発注することが多いです。
そのためどうしても在庫リスクが高くなり、仕入れ担当者の能力によって
無駄のない在庫管理が可能ですが、
それでも在庫が残ってしまうのがアパレル業界であります。

アパレル商材は在庫が残りやすい!

アパレル在庫
しかしながらこのように、随分前から準備をすることで、手違いで想定していたより
多くの商品が入ってきてしまったり、入荷が遅れて季節外れになってしまうことがあります。

あるいは、考えていたような出来ではなく、縫製ミスでB級品になってしまったり、
予測通りに販売がいかなかったり、特定のサイズや色展開のみ売れ残ってしまうこともあります。
そのような様々な事情でアパレル会社に返品されてきたり、卸すことが出来ず
倉庫に眠ったまま不良在庫となってしまう商品が、どうしても発生してしまうのです。

法人にとって在庫はすぐに現金化すべきです!

不良在庫は、倉庫に置いておいても倉庫代がかさむだけですし、
次々と新しい商品を置かなければならないので、在庫処分として値段を下げてでもセールをした方が、
法人としては運転資金となって助かるものです。

しかし、それでも売れない物も当然ありますし、アパレル商材は特にですが、セールをするとブランドイメージに傷がつき、正規料金で売れなくなると懸念するアパレルの法人もあります。

法人自体がセールは絶対にしない!!と決めているところもあるほどです。

そのようなときに利用したいのが、訳あり商品や在庫商品を買い取って
現金化できるように仲介してくれる業者である在庫買取.jp です。

在庫買取.jpは衣料品(アパレル)に限らず様々な商品を扱っていて、
買い取れないという種類の物がほとんど無いのが特徴です!

例えば上述したように安売りすると
ブランドイメージに傷が付くと心配な場合でも、

商材についているタグを切り取っての販売や
国内ではなく海外で売るなど細かく融通がきくので
安心して法人のアパレル業者の方にもお使いいただけます。

お問い合わせはこちら

2013-12-03 | Posted in アパレル, 在庫処分, 在庫買取

 

メディア紹介 ガイアの夜明け2

以前メディア紹介していただきました動画をUPしました。
日経スペシャル ガイアの夜明け(7月21日放送 第375回)にてご紹介いただきました。

shoichi在庫買取サービスについて、やはり動画のほうがイメージが伝割りやすいと思います。

分割しております、第2回 ガイアの夜明け2

 

メディア紹介 ガイアの夜明け

以前メディア紹介していただきました動画をUPしました。
日経スペシャル ガイアの夜明け(7月21日放送 第375回)にてご紹介いただきました。

shoichi在庫買取サービスについて、やはり動画のほうがイメージが伝わりますね

分割しております、第一回 ガイアの夜明け1

 

在庫買取.jpの特徴

在庫買取.jp サイトオープン

この度(株)SHOICHIで法人在庫買取に特化した
サイトを開設いたしました。

サイトURLは在庫買取.jpとわかりやすい
日本語ドメインにしました。

在庫買取.jpの特徴

当サイトの特徴は

  • 高価買取!
  • スピード買取!
  • 安心・安全!

をモットーにしております。

企業が在庫処分に至る理由は様々です。
決算、資金、倉庫移動、物流費削減、新商品発売による旧商品の処分…
買取金額提示の期間は当日~10日程度のスピード解決で行わせて頂きます。

在庫を処分するにあたってのさまざまな問題

値引き販売による市場販売価格への影響など
企業によってさまざまな要望があると思います。

ご担当者の方は
「教えてほしい」
「答えてほしい」
「どうすればいい?」
等、希望、疑問点ございましたら、どうぞお気軽にまずはご相談ください。

弊社は13年(2000年より)在庫買取事業に携わっておりますので、
本当に様々な案件を取り扱ってきており、ノウハウが構築されております。
可能な限り企業の要望に即した提案ができ
そのため顧客満足度の高さ
在庫買取.jpの最大の特徴となります。

また買取実績は常に更新履歴に表示しておりますので
安心安全。ご担当者の方はお気軽にお問い合わせください。

2013-04-23 | Posted in 在庫, 在庫処分, 在庫買取